伊古部ささゆりの里   2017.6.20 この時期、可睡ゆりの園に女房と出かけているのですが、今年は地元近くの渥美半島表浜近くのささゆりの里にしました。


   
 舞「こんにちは、舞です。」  花「こんにちは、花です。」(左)
 咲「こんにちは、咲です。」(右)


 
 舞「これ、看板ね。」
 勝「地元の方々が育てているとこなんだ。」


 
 花「地図だね。」
 
勝「そんなにも広くはなく、左回りでまわったんだ。」


 
 咲「白いお花だね。」
 勝「ちょっと残念なことに蜘蛛の巣があるんだ。」


 
 舞「ちょっとピンクのお花だ。」
 
勝「これも残念なことに蜘蛛の巣があるんだ、...でも、商売じゃないからこれでいいんじゃないかな〜。」


 
 花「少しピンボケだ。」
 
勝「そうなんだけど、葉っぱが笹の葉っぱと同じなんだ、...可睡ゆりの園はどうだったか、思い出せなかった。」


 
 咲「これはきれいに撮れてる。」
 
勝「やっぱ、日があたっているのはきれいに撮れるね。」


 
 舞「何か字が書いてある。」
 勝「地元の方の詩かな?」


 
 花「これは、...小さいのがお花に乗ってる。」
 
勝「写すときは、まったく気が付かないけど、こんなもんでしょう。」


 
 咲「海が見えるんだ。」
 
勝「展望台へ向かう途中で海が見え、何かワクワクしたんだ。」


 
 舞「わ〜、海だ。」
 勝「ちょっと高いとこだから、...手前のは笹だよね。」


 
 花「ここにも詩があったんだ。」
 
勝「この時は、釣り船は見えなかった。」


 
 咲「海岸に出たんだね。」
 勝「少し風があったから、波があった。」


 
 舞「こっちは?」
 
勝「伊良湖岬の方角、...まだまだ遠いから霞んじゃうね。」


 
 花「こっちはきれいに撮れてる。」
 勝「海岸で、すぐに山みたいになってる。」


   
 舞「今日は、見てくれてありがとう。」  花「勝、ゆりのお花と海を見に行ったんだ。」
 咲「海、行ってないね。」



       

 







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