久能山東照宮   2017.5.10 4月16日静岡縣護國神社の後、何年かぶりに久能山東照宮を訪ねました。石段を登るのはかなりしんどかったです。


   
 舞「こんにちは、舞です。」  花「こんにちは、花です。」(左)
 咲「こんにちは、咲です。」(右)


 
 舞「石の階段なんだ。」
 勝「こんな石段がず〜とあるから、それはもうしんどかった。」


 
 花「桜がまだ咲いている頃だったんだ。」


 
 咲「海が見えるとこなんだ。」
 勝「霞んじゃってるけど、水平線がちょっと丸まっていて、地球が丸いんだって感じられるとこなんだ。」


 
 舞「門がある。」
 勝「楼門、まだまだ石段が続くんだよ。」


 
 花「手の形だ。」
 
勝「楼門をくぐるとあったんだけど、家康公、38歳、身長 155cm、体重 60kg、ちょっと小太り気味かな。」


 
 咲「まだ、石段があるんだ。」
 勝「そう、まだ続くけど、石段1段分の大きさが大きいから、足をしっかり上げなければいけないんだよ。」


 
 舞「立派だ。」
 勝「拝殿で、国宝にしていされているみたい。」


 
 花「何かやってるのかな?」
 勝「瓶に登ろうとしている人、瓶から出てくる人、左の人は何だろう。」


 
 咲「ロボットかな。」
 勝「静岡といえば、ガンプラのバンダイがあるから、武者ガンダムがあるんだね。」


 
 舞「飛行機。」
 勝「静岡にはフジドリームエアラインFDAがあるけど、...ガンダムにしても飛行機にしても東照宮にはちょっとだね。」


 
 花「ここは?」
 勝「お参りを終わって降りて来て、ご朱印をいただける社務所だよ。」


 
 咲「いちごパフェだ。」
 勝「駐車料金がお買い物で無料になるので、ミニいちごパフェを食べ、お土産を買ったよ。」


 
 舞「ブッセ。」
 勝「お土産に家族の人数分買ったけど、ブッセに葵の紋が入っているだけって感じ。」


 
 花「いちごだ。」
 勝「久能山の下の道路沿いにはいっぱいいちごのビニールハウスがあって、2パックだけお土産に買ったんだ。」


 
 花「これが久能山東照宮のご朱印なんだね。」
 勝「そうだよ。」


   
 舞「今日は、見てくれてありがとう。」  花「勝、登り降りするのはしんどかったみたい。」
 咲「いっぱい歩いているのにね〜。」



       

 







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