ふるさと公園の夏   2017.8.4 連日の猛暑でお出かけも、日射しの強さを避けるために曇りの日を選んで出かけるようになっています。


   
 舞「こんにちは、舞です。」  花「こんにちは、花です。」(左)
 咲「こんにちは、咲です。」(右)


 
 花「朝顔咲いてるよ。」
 勝「うちの朝顔はしおれるのが早いのかもしれない。」


 
 咲「あれ、ひまわりだよ。」
 花「そうだね。」


 
 花「お水が流れている。」


 
 咲「うん、お水が流れてる。」
 勝「小さい子が水遊びできるようにあるんだけど、平日だからか誰もいなかった。」


 
 花「黒い雲だ。」
 勝「暑い日が続いているから、雲が多い日でないと出かけるが難しいよ。」


 
 花「お花咲いてる。」


 
 勝「ここはお寺やフラワーパークじゃないけど、ピンクのスイレンだね。」


 
 咲「ピンクと白のお花が並んで咲いているよ。」


 
 勝「2色咲も良かったけど、こういう感じもいいね。」


 
 花「勝、お話してる。」
 勝「お散歩中の女性が、"残念ながらカメラを娘の家に忘れてきちゃった" って言ってたよ。」


 
 花「六角堂だね。」
 
勝「いつもは登山で疲れて寄らなかったけど、今日は登山をしていないから寄ったんだ。」


 
 花「こんな風にのんびりと眺めているのもいいね。」


 
 咲「うん、いいね、...鳥さんが鳴いてる。ウグイスさんもいるみたい。」


 
 咲「勝、それでも汗かいてる。」
 勝「曇りの日でも、暑いのにはあまりかわりないみたい。」


 
 今回はこの庭園の近辺だけにしました。


   
 舞「今日は、見てくれてありがとう。」  花「暑い日は大変だね。」
 咲「そうみたい。」



       

 







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