可睡ゆりの園   2018.6.12 可睡ゆりの園のことが10日ほど前に地元紙に大きく掲載され、テレビCMでも流されていました。


   
 恋「こんにちは、恋(れん)です。」  桜「こんにちは、桜です。」(左)
 蕾「こんにちは、蕾(つぼみ)です。」(右)


 
 東名高速を使うと以外と早く開門前に着き、カメラを持った方が大勢いました。


 
 恋「カメラでゆりのお花を撮ってる。」
 勝「入口を入るとゆりが雑多に植えられたところに出るんだ。」


 
 桜「後が黒くて、バッチシじゃない。」
 
勝「たまたまだよ。」


 
 蕾「赤っぽいゆりのお花だね。」
 
勝「まわりの3つは傷み始めているけど、ちょっと変わった赤だね。」


 
 池をぐるっとまわって向こう側へ行きます。


 
 恋「黄色のゆりのお花ばかりだね。」
 勝「斜面全部が黄色の種類だけど、所々に違う色のも少しあるんだよ。」


 
 桜「これも、バッチシじゃない。」
 勝「たまたまだよ。」


 
 イベント広場の近くには屋台も出ています。


 
 蕾「白いのと赤っぽいゆりのお花だ。」
 勝「この斜面は木が日影を作っているから、日射しのとこのゆりはきれいに見えるんだよ。」


 
 恋「ちょっと小さめの黄色いゆりのお花かな?」
 勝「斑点がソバカスに見える若い女の子のイメージだね。」


 
 インドの仏像らしきものもあります。


 
 桜「ゆりのお花はまばらだけど、バッチシじゃない。」
 勝「たまたまだよ。」


 
 蕾「これは、ちょっと残念かな。」
 勝「同じ色のゆりのお花の帯がある斜面だけど、撮る位置が悪かったかもしれない。」


 
 これは、お姉さんぽくなった黄色のお花に斑点があるものです。


   
 恋「今日は、見てくれてありがとう。」  桜「勝、朝早くにゆりのお花を撮りに行ったんだ。」
 蕾「そうみたい。」



       

 







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